<<観光・特産品>>
■お茶■トマト■アロエ■ブルーベリー■地酒■塩の絆

お茶

菊川市のお茶の特徴は「深蒸し茶」。深蒸し茶とは、普通 煎茶よりも蒸し具合が深いお茶のことで、まろやかで深みのある味が特徴、“味のよさ”にこだわったお茶です。菊川市の深蒸し茶で、豊かな風味と心安らぐひと時をご堪能下さい。

仲田園 (有)丸伍赤堀園
丸松製茶場 Kaoriお茶の香和里
中嶋茶店 べにふうき.com
合資会社牧農園  
※上記は販売店は、菊川市商工会ホームページの会員企業紹介ページで掲載申込があった事業所です。菊川市内にはこの他にもお茶を販売している事業所があります。
菊川市茶業協会
新茶:5月〜
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トマト

豊かな日照に恵まれた菊川市のトマトは、糖度が高く、甘みと酸味のバランスが絶妙です。また、有名な銘柄で酸味が少ない「桃太郎トマト」は、市場でも定評をいただき、全国の皆さまに愛されています。フルーツ感覚で食べてもよし。焼きトマトにしてもおいしく食べられます。
トムトムの里「いなかんべ村」では、甘味のある中玉のフルーツトマトが好評で何回も訪れるお客様が多い人気スポットです。小家畜の鶏やうさぎなどと遊ぶことができ、ご家族でお楽しみいただけます。 地方発送も行っており、完熟になってから収穫し、その日のうちに発送。贈り物としても最適です。こだわりトマトを是非一度お試し下さい。

菊川市役所・トムトムの里紹介ページ
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アロエ

菊川市内には二箇所のアロエ園があります。

南風園は、南国情緒の花と緑の楽園。世界のアロエ4百種類以上のなかから選ばれたもっとも食に適した苦味の少ない種類「不夜城」の里です。一面に咲くブーゲンビリアや珍しいアロエ料理が味わうことができるガーデンバーベキューも楽しめます。アロエを使った食品や化粧品で、健康に、美しくなりませんか?
http://www2.tokai.or.jp/aloe/
▲写真は南風園の「不夜城」
アロエ健康園は、韓国で東洋医学の基礎や自然健康法、アロエを勉強したオーナーが、手作り食品の研究と普及に努めています。ここでは、アロエベラの栽培に韓国のミネラル土(黄土粉末)を使用していて肉厚にアロエが育っています。韓国式黄土低温サウナやアロエを使った韓国料理で、美味しく食べて健康になる秘訣をGETしましょう!
▲写真はアロエ健康園の「アロエベラ」
http://www.oudo.co.jp/
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ブルーベリー

観光カリスマにも選ばれた西下さんが、菊川市内に造った「ブルーベリーの郷」では、早生・中生・晩生あわせて数十種のブルーベリーを栽培しています。このブルーベリーの郷では、摘み取りだけでなく、ブルーベリーを使ったパスタやワインなどを味わえるほか、バーベキューや魚釣りも楽しむこともでき、ご家族、お友達とご一緒に一日楽しむことができます。

http://www.blueberryogasa.com/
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地酒
菊川市内には、小さいながらもこだわりの銘酒を造りだす「こだわりの蔵」があります。味と品質に真面目に取り組み出来上がったそのお酒は希少価値の高い菊川の特産品です。
 
森本酒造(資)(菊川市堀之内)TEL:0537-35-2067
JR菊川駅にほど近い所に「小夜衣(さよごろも)」でお馴染みの森本酒造があります。酒職人である森本社長自らが杜氏となり、本醸造以上の銘酒しか造りません。静岡県でも最も小さい蔵ですが、森本社長の造るその美酒は全国のファンを魅了します。「小夜衣」の他にも「小笠の誉」「小夜の中山」「逢えるの里」という銘酒があります。知る人ぞ知る逸品です。
 
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塩の絆

菊川市と長野県小谷村は「塩の道」のかたい絆で結ばれた友好都市です。「塩の絆」は菊川市の肥沃な大地と恵まれた日照のもとで育まれた五百万石を小谷村の名杜氏が熟練の技で丹精込めて仕込んだ、端麗でやや辛口の純米吟醸です。そのソフトな香りと喉ごしのよさ、卓越な味わいをご満喫下さい。

遠州菊川の純米吟醸「塩の絆」は菊川市内の販売店にてお求めになれます。 是非お試し下さい。

1,800ml.(化粧箱入り) 3,150円
 720ml.(化粧箱入り) 1,575円
 300ml.(化粧箱入り)   735円

原材料:米・米麹  精米歩合59%
使用米:菊川市産「五百万石」100%

 
販売酒店一覧表 (五十音順)
油屋 (大 石) 0537-73-2199   (有)栗田酒店 (下平川) 0537-73-2023
池田屋 (横 地) 0537-36-3427   静鉄ストア小笠店 (下平川) 0537-73-8777
池田屋酒店 (高 橋) 0537-73-2216   スーパーラック (加 茂) 0537-37-2661
内海商店 (本 所) 0537-35-3311   すずき酒店 (三軒家) 0537-35-2211
大柳商店 (丹 野) 0537-73-3256   大道商店 (河 東) 0537-73-2278
落合酒店 (高 橋) 0537-73-2213   たばた酒店 (本 所) 0537-36-5563
小貫屋 (下平川) 0537-73-2032   南風園 (古 谷) 0537-73-3303
カネタはらだ酒店 (堀之内) 0537-35-2377   袴田酒店 (赤 土) 0537-73-2302
木野酒店 (嶺 田) 0537-73-2108   宮城商店 (古 谷) 0537-73-2275
栗田酒店 (中内田) 0537-36-4156  
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<<伝統工芸・産業>>

焼き雛
菊川市小笠地区に伝わる焼き雛(びな)。一つ一つ手作りの坊ノ谷土人形。明治初期に収入に苦慮していた高木弥左衛門が三河から型と製法を学び、オリジナルの焼き雛を製作したのが始まりとされています。素朴ながらも滋味豊かな独特の風合いが魅力です。

刃物
菊川市はお茶の生産が盛んな地域です。その茶葉の収穫に欠かせない茶摘機、製茶機械の刃物も菊川市の誇りとする産業です。

アルミホイール
菊川市の工業の基礎は、第二次大戦以前の1930年代にさかのぼります。 製茶機械製造を前提として旭可鍛鉄(現旭テック梶jなどの鋳物工業を中核とする金属工業が発展し、特に自動車産業関連部品としてのアルミホイールは、現在、菊川市の基幹産業です。

菊川市観光協会 http://www18.ocn.ne.jp/~kikugawa/
菊川市 特産品紹介 http://www.city.kikugawa.shizuoka.jp/kanko/tokusan.asp
※本ページの一部の写真は、菊川市観光協会よりご提供いただいたものです。
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