Year 2006
- 2006年4月3日の富士山

Year 2005
- 2005年12月の 富士山

Year 2004
- 2004年前半(1−6月)の 富士山を一挙公開

Year 2003
- 2003年10月7日-9日 富士山の初冠雪


Year 2002
- 2002年12月29日 朝日の中の富士山
-2002年11月1日 前線が通り過ぎた直後の富士山
- 2002年10月29日 今年の根雪に覆われた富士山
- 2002年3月30日 例年に無く早い桜と富士山


Year 2001
- 2001年9月11日 台風一過の富士山
- 2001年12月31日 2001年大晦日の富士山
- 2001年12月16日 HKさんとMKさん電子年賀状に使用された富士山

- 2001年4月11日雪が溶け始めた富士山

- 2001年4月5日白い富士山と満開の桜
- 2001年1月8日雪雲から顔を出した白い富士山
- 2001年1月3日富士山と狩野川


富士山の寄せ集め Medley of Mt. Fuji (Fuji-san)

富士山は高さが3、776メートル(12、389フィート)の日本一高い山です。広いすそ野を持った完全な円錐形(コニーデ)をしており日本の象徴となっています。 


富士山  富 士山は高さが3、776メートルの日本一高い山です。18世紀に最後の噴火が起こった休火山(最近活火山に変更)です。海外では日本のシンボルとして広く知られています。広いすそ野を持った完全な円錐形(コニーデ)をしており日本の象徴となっています。その昔には自然崇拝の対象でした。広く言われていることに、”富士登山、一度も登らぬ馬鹿、二度登る馬鹿”があります。

富士山の頂上には、直径800m深さ200mの噴火口(クレーター)があります。

富士山については多くの芸術家や写真家が昔から描写してきました。


富士登山   何故”富士登山、一度も登らぬ馬鹿、二度登る馬鹿”と言われるのでしょうか?

近くに住む人なら富士山を見れば一度は登ってみたいと思うし、頂上からの眺めはすばらしいものです。しかし、登ることは結構大変なのです。それ故に、”一度も登らぬ馬鹿、二度登る馬鹿”と言われているのです。もちろん、富士登山は何度登っても楽しいものですし、何度でも登ることはできます。

注: HKさんとMKさんは1975年に富士山に登りました。一度だけの富士登山ですので私たちは馬鹿ではなさそうです(希望しています)。

富士登山は7月1日にオープンです。富士登山は普通は7月が最も良いとされています。8月中を過ぎると、特に8月末になると、突風や落石なぢに対する注意が必要です。毎年たくさんの人が富士山の天候の変化によって負傷しているのです。富士山に登るときには注意しましょう。

富士山の5号目まで車で行けますし、軽装で登る人がいると聞きますが,真夏でも頂上は氷点下になったり、天候が急変します。富士登山を軽視するの非常に危険です。


富士山の噴火    記録されている最初の噴火は781年に起こり、最後の噴火は1707年です。その間16回の噴火が記録されています。今でも噴火の可能性がありますが、次ぎ何時起こるのかの正確な予測はありません。最新の精密な観測システムが富士山の活動をモニタしており、何かが検出されると警告を発生するまでにいたっております。そのシステムが正常に動作することを期待しています。