ウィリーコレクション
過去色々なバイクでウィリーパフォーマンスをしてきたわけだが、どんなバイクで出来たのかを一覧表形式でコレクションしてみました。
ここに載せたウィリー出来たバイクの基準は


※走った距離は関係なく、ウィリーの安定角度を保てたことを基準としていますので、ちょっとだけフロントアップというのは除外してあります。


もしかしたら忘れているやつもあるかも知れません........(笑)
このバイクは忘れてない?ってのが有りましたら、教えてください!!
※表中のリンクは、当ページ内に掲載しているウィリーフォトへのサイトマップです

ただいまオフ会などでウィリーコレクション用の、バイク提供をお願いしています!皆様の暖かい応援を期待しています。(笑) <(_ _)>




HONDA
  ●CB1000SF
    自分のバイクなので楽勝に出来ます。ローで上げてセカンドでコントロール。サードまでは入りますが、コントロールは難しいです。

●GIFアニメ
●現在の所有車、XR600Rと、CB1000SF、EZ−9
●ウィリー特別編 part-1
●ムービーファイルコレクション!
 
  ●CBR1000RR
    さすがの最新レーレプ!ローならアクセルをワイドオープンするだけで上がってきますし、スナッチなりクラッチをきっかけにしても楽々と。ただしあまりのピックアップの良さに上げてからのコントロールには四苦八苦。さすがに初ライドでその場で乗りこなすには努力が必要です(笑)もう少し長く試乗していれば........

●2008/08/03 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 静岡
 
  ●CBR900RR
    友人のバイクです。高回転型のレーサーレプリカですが、900ccも有れば、下から十分にトルクがあるのでかなり楽勝です。ローで上げてセカンドでコントロール。

●ウィリー特別編 part-1
 
  ●CB1300SF
    試乗車です。発売直後にプレス用の試乗車が廻ってきたので、早速借りて乗りました。ローではクラッチを使わずにアクセルスナッチだけで上がってくるほど低速トルクが太ってます。ローで上げてセカンドでコントロール。
 
  ●VTR1000F ツインでトルク特性が良いので非常にやりやすい
  ●CB400SF 4stマルチのくせにトルクが有るので出来ます
  ●GL400 クソ重いバイクだが低速トルクが有ったので何とか出来た
  ●VF400 それなりに出来る。ローのみ
  ●ホーク2(400) それなりに出来る。ローのみ
  ●MVX250F 結構やりやすかった覚えがある。ローのみ
 
  ●XR650R
    自分のバイクなので楽勝に出来ます。セカンドで上げてサードでコントロール。5速まで入ります。極低速域から時速80キロからでも上げられますし、5速で時速140キロでコントロールも出来ます。

●GIFアニメ
●ムービーファイルコレクション!
●2000/08/04 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 能登(渚ハイウエー)
●2000/11/25 賀曽利隆”第2回焚き火フォーラム”
●2001/10/13 ツーリングクラブ・C.O.L.G.!”蓼科お泊まりツーリング”
●2002/10/ 6 バイクパレード&パフォーマンス浜松
●2002/12/23 第2回オーバーオール in 森町スライドパーク
●2003/ 1/12 田子浦港エクストリーム練習会
 
  ●XR600R
    自分のバイクだったので楽勝に出来ます。セカンドで上げてサードでコントロール。5速まで入ります。極低速域から時速70キロからでも上げられますし、5速で時速130キロでコントロールも出来ます。

●現在の所有車、XR600Rと、CB1000SF、EZ−9
●エルミタージュ・ドライレイク デザートラン
●ウィリー特別編 part2
●1999/07/30 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 奥志賀/草津
●1999/12/11〜12 賀曽利隆”焚き火フォーラム”
 
  ●XR400R 非常にやりやすいですが、クラッチウィリーが基本です
 
  ●XR250R
    自分のバイクだったなので楽勝に出来ます。セカンドで上げてサードでコントロール。5速まで入ります。極低速域から時速60キロからでも上げられますし、5速で時速120キロでコントロールも出来ます。

●私の若かりし頃とか、アクション写真満載!!
 
  ●XR250R(MD30)
    やりやすいですが、ローでもセカンドからでもクラッチウィリーが基本です。初心者の方がまず最初にウィリーを練習する為には最適のバイクだと思われます。
●2003/ 1/12 田子浦港エクストリーム練習会
 
  ●XRV750アフリカツイン
    オフタイヤでガソリン満タンだときついが、タンク半分程度でクラッチが生きていれば楽勝。

●大画像

●2013梅雨明けオフ
 
  ●XLR250R/BAJA やりやすいですが、クラッチウィリーが基本です
  ●ディグリー250 やりやすいですが、クラッチウィリーが基本です
  ●TLR200/125/50 200はアクセルスナッチで、以下はクラッチを使います
 
  ●CRM250 2stのくせに低速トルクが有りピーキーじゃないので、やりやすい
  ●CR250/125 レーサーです。アクセル開けるだけで竿立ちです
  ●EZ−9 自分のバイクなので楽勝です
 
  ●モンキーゴリラ改
    ウィリーの基本に気が付いたのはゴリラのおかげだったような気がします。
ショートホイルベースで、100cc付近までボアアップしたエンジンにアルミファンネルの付いたキャブ、もちろん排気系もいじって有ったのですが、ウィリーを練習するには最適のバイクだったような気がします。

●私のバイク遍歴
 
 

YAMAHA
  ●XJR1300 低速トルクがあって楽勝です
  ●XJR1200 低速トルクがあって楽勝です
 
  ●V−max1200
    借り物です。輸出仕様のVブーストがウィリーをやりにくくしています。クラッチを使いドカンと繋いだ瞬間ホイルスピンしますが、そのまま少し我慢してトラクションを掛けウィリーに持ち込んでみました。ローで上げてセカンドで落ちます。

●ウィリー特別編 part-1
 
  ●FZR750R(OW01) 半クラで楽勝です。が、回してのパワーでも面白いですね
  ●FZX750 非常にやりにくかったですが何とか出来ました
  ●TRX850 低速トルクがあって楽勝です。アクセルスナッチでもOK
  ●TDM850 低速トルクがあって楽勝です。アクセルスナッチでもOK
  ●FZ400 ブチ回さなければ上がらなかった。ローのみ
 
  ●RZ350 上り坂ならアクセルだけで上がってきました
  ●RZR250/350 クラッチを使って楽勝です (同上)
  ●TZR250パラレル/V クラッチを使って楽勝です
 
  ●TDR250 クラッチを使って楽勝です
  ●DT200/50 クラッチを使って楽勝です
  ●TTR250/レイド 両車ともクラッチを使って楽勝です
  ●XT250 クラッチを使えば何とか上がってきます
  ●セロー223 クラッチを使って楽勝です
 
 

SUZUKI
  ●GSX1300ハヤブサ ローでアクセル開けるだけ!
  ●GSX−R1100水冷/油冷 クラッチを使った方が、後のコントロールがやりやすい
  ●GSF1200 ローでアクセル開けるだけ!
  ●TL1000S ローでアクセル開けるだけ!
  ●GSX−R750水冷/油冷 クラッチを使った方が、後のコントロールがやりやすい
  ●GSX−R400水冷/250水冷 400はなんとか、250は苦労しました
  ●GSX400F/E FよりEの方が上げてからが楽でした
  ●RGV−γ250 クラッチを使って楽勝です
  ●RGγ250(初期型) クラッチを使って楽勝です
 
  ●RH250 クラッチを使って楽勝です
  ●RMX250 クラッチを使って楽勝です
  ●RA125 クラッチを使って楽勝です
 
  ●DR−Z400S
    写真はDR−Z400Sです。西やんのバイクをお借りし、撮影者は、ちっち。ローならスナッチでもOKですが、基本的にクラッチを使ってセカンドから上げて3速でコントロールするのが楽です。ファイナル比が低め(高速側)なので速度が乗ってしまいがちですが、400のトルクで上げてからもコントロールがしやすかったです。

●うなとろ茶ミ
 
  ●DR350/250 クラッチを使って楽勝です
  ●ジェベル250 クラッチを使って楽勝です
  ●ジェベル200 クラッチを使って楽勝です
 
 

KAWASAKI
  ●ゼファー1100 クラッチを使って楽勝です
  ●セファー750 車重が重いので、結構苦労しました
 
  ●ZRX1200R
    1200ccのバカトルクでローならアクセルスナッチだけで上がってきます。上げてからも実にコントローラブル。

●2008/08/03 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 静岡
 
  ●ZRX1100R クラッチを使って楽勝です
  ●GPZ900Rニンジャ クラッチを使って楽勝です
  ●GPZ600 クラッチを使って何とか上がる程度です
  ●ZRX400R クラッチを使って何とか出来ます
 
  ●KLX250
    本田さんのバイクをお借りし、撮影者はちっち。このバイクは300ccにボアアップしているのでトルクが太り、しかも250並に上もまわるので、ローならアクセルスナッチでも上がってきますが、基本的にクラッチを使ってセカンドから上げ3速でコントロールするのが楽です。
KLX250は初心者の方が練習するのに最適のマシンですが、純正で300ccキットが存在しているので、初心者のみ成らずステップアップを図りたい上級者の方にもお勧め出来るバイクです。

●うなとろ茶ミ
 
  ●KDX250SR クラッチを使って楽勝です
  ●KDX220R クラッチを使って楽勝です
  ●KLE250アネーロ ブチ回さなければ上がらなかった。ローのみ
 
  ●D-TRACKER_X
    「わ」ナンバーのレンタル車両。乗ってすぐにウィリー失敗(笑)。こんなはずはないと冷静になって考え、クラッチの遊び過大をレバー根本で修正し、その後は楽勝!250であっても十分なトルクで、実に上げやすく、しかも上げてからのコントロール性も最高!このサイズのバイクは「使い切れるパワー」で、乗っていて最高に楽しいですね。

●2008/08/03 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 静岡
 
 

BMW
  ●R1100RS クラッチを使って楽勝です
  ●R1150GS クラッチを使って楽勝です
  ●R80GS クラッチを使って楽勝です
 
  ●K1100LT
    信じられないかもしれませんが、以外とクラッチを使って楽勝でした。

●2000/08/04 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 能登(渚ハイウエー)
 
  ●F650CS ギア比がロングなので苦労しますが出来ます
 
  ●F800S
    BMW現行新車のF800シリーズ。パラレルツインのフラットトルクでローならどこからでも簡単に上がります。上げてからも実にコントローラブル。

●2008/08/03 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 静岡
  
  

DUCATI
  ●M900モンスター ローでアクセル開けるだけ!
 
  ●SS900
    奥野さんのマシンをお借りしました。
クラッチを使ってローで上げ、セカンドでコントロール。
楽勝です。
●2003/ 1/12 田子浦港エクストリーム練習会
 
  ●851 クラッチを使って楽勝です
 
  ●748 S
    しゅんしゅんのマシンをお借りしました。
上り坂ならローでアクセル開けるだけで上がってきます。排気量は748ccですが低速トルクも豊かで、しかもコントロールしやすいので、ローでクラッチをきっかけにちょこんと上げて、あとは微妙なアクセルコントロールで楽しみます。
今度はもう少し広いところで乗らせてください!(笑)
●2004/08/08 FLS.Bike 梅雨明けオフ 2004'
 
  ●2015 HYPERMOTARD 821
    EPICAちゃんのバイクをお借りしました。
ローでクラッチでも出来ますが、トルクの谷を使ってアクセルスナッチを使ってあげる方法が上げやすいでしょう。
トルクの塊のようなイメージですが、極低速からのウィリーは、やりにくいバイクでした。4千回転以下がスカスカで、それ以上で急激にトルクが盛り上がるので、上げてからのコントロールが、しにくい感じでした。
空中でセカンドに入れる事は出来たのですが、以上の理由からシフトアップ後、4千回転以下に落ちてしまい、短時間では乗りこなせませんでした。ローとセカンドのギア比が離れているのかもしれません。

良く考えたら、私自身、事故後謹慎中の身なのでバイクに乗るのは1年ぶり(アフリカツインにオフ会で10分ほど乗車)で、この手のスポーツバイクに乗るのは3年ぶりでした!(笑)(直下に登場するDUKE 990 2013梅雨明けオフ
そりゃ、乗れてない訳だわ!

タイトコーナーが連続するワインディングで、立ち上がりっぱなワイドオープンかましてフロントを持ち上げつつ切り返すような荒っぽい乗り方が楽しそうです。

●2016梅雨明けオフ
 
 

CAGIVA
  ●Vラプトゥール1000
    借り物です。ローではアクセルだけで上がってきますが、上げてからのコントロールのことを考えると、セカンドでクラッチを使って上げた方が長くコントロールしやすかったです。セカンドで上げてサードでコントロール。

●2001/08/03 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 紀伊半島
 
 

KTM
  ●DUKE 990
    エンジンキャラクターが低速からものすごいトルクなので非常にやりやすい。ローで軽いアクセルスナッチで浮いてくるし、ギア比の関係もあり、吹け上がりも一定で穏やかなので、その後のコントロールもやりやすい。タイトコーナーが続く登りの峠の切り返しなどで、シュワンツばりにフロントを持ち上げながら切り返す事が簡単に出来そう(笑)

●動画YouTube


●大画像

●2013梅雨明けオフ
 
  ●525SX−R改(SM仕様)
    3速までアクセルのみで楽勝です!100kg弱の車重に怒濤の低速トルクで、しかもエンジンのピックアップもアクセルと直結したスイッチ感覚!メーカーで用意されたSMパーツのポン付け(メーカーもしくはショップでセットアップ済みらしい)で有るのにもかかわらず非常にナチュラルな操縦性で、エンジンの良さだけでなくて曲がりやすさも兼ね備えたメチャ楽しいマシンでした。ブレーキ性能に関しても4速フルからのブレーキングで自然にストッピー状態になるほど!(笑)
※2003/5/25KTMフェスティバルにて。ウィリー写真じゃなくてごめんなさい。
●2003/ 5/25 KTMフェスティバル in デイトナ
 
  ●450SX−R改(SM仕様)
    2速までアクセルのみで楽勝です!525に比べてしまえばそれなりですが、最初からこのマシンを乗っていれば不満は感じなかったと思われます。ただ、極低速レベルのトルクが細いのか、試乗スタート時点でエンストしている方が多かったですね。
※2003/5/25KTMフェスティバルにて。
●2003/ 5/25 KTMフェスティバル in デイトナ
 
  ●250EXC−R改(SM仕様)
    クラッチを使えば2速でも楽勝です!525→450→250と試乗したので、いかんせんパワー不足は否めませんが、一般市販車レベルはもちろん超越しています。上のクラスと違ってブチ回して乗るタイプと思え(笑)、タコメーターは付いていないのでどの程度まで回っているかは解りませんでしたが、レブリミッターの効きも唐突でなく、ついつい回してしまいがちでした。特にEXCベースだとセル付きとなるので、街乗りには良いですね。ただ現状のセッティングだとフロントが妙に切れ込み、当て舵を切るように常に腕に力が入ってしまったのが残念でした。
※2003/5/25KTMフェスティバルにて。ウィリー写真じゃなくてごめんなさい。
●2003/ 5/25 KTMフェスティバル in デイトナ
 
  ●640DUKEU
    3速でもクラッチを使えば楽勝です。試乗前はしょせんは市販車と侮っていたのですが、エンジン自体が非常にパワフルで、重い車重を補ってあまりあるトルク特性でした。特にメーカーで仕上げられた車体なのでナチュラルなコーナーリング性能も好印象。ただやはりレーサーベースではないので、上げてから妙にフロント廻りが重く感じられたのが気になりました。
※2003/5/25KTMフェスティバルにて。ウィリー写真じゃなくてごめんなさい。
●2003/ 5/25 KTMフェスティバル in デイトナ
 
  ●950 Adventure(03’)
    サイズ的にもこの手のバイクとしては”陸の巡洋艦”と言ったところですが、舗装路での運動性はナチュラルそのもの、フレーム剛性がしっかりしていて実に安定していますし、エンジンキャラクターも低速から怒濤のトルクでヘヤピンからローでの立ち上がり、ラフに開ければ簡単にしかも自然に前を持ち上げてきますし、セカンドでもクラッチを使えば楽勝!ホンダのアフリカツインとは大違い。(笑)
※2004/5/30 KTMフェスティバルにて。ウィリー写真じゃなくてごめんなさい。
 
  ●660 SMC(04’)
    LC4エンジンベースの前後17インチのSMタイプの市販車。このシリーズで最大排気量654ccを誇り、キャブもKeihin FCR MX 41を採用。乗っていても実に楽しい。ローは言うに及ばずセカンドでもアクセルのみで前を待ちあげてくる。
ギアボックスは5速でキックスタートのみ。そのぶん車重も軽めの131kgを公称。
※2004/5/30 KTMフェスティバルにて。ウィリー写真じゃなくてごめんなさい。
 
  ●640 Supermoto(04’)
    LC4エンジンベースの625ccでキャブはMikuni BST 40。前後17インチのSMタイプの市販車。ギアボックスは5速でセルを搭載し、ローは言うに及ばずセカンドでもアクセルのみで前を待ちあげてくる。
車重がちょっと重めの149kg
※2004/5/30 KTMフェスティバルにて。ウィリー写真じゃなくてごめんなさい。
 
  ●640 Adventure(03’)
    LC4エンジンベースの625ccのツーリングモデル。とは言っても、上記640SMと同じエンジンなので、ローは言うに及ばずセカンドでもアクセルのみで前を待ちあげてくる。そしてもちろんセル付き。このマシンなら車重もそれなりなので、街乗りも楽しいかも
※2004/5/30 KTMフェスティバルにて。ウィリー写真じゃなくてごめんなさい。
 
  ●625 SMC(04’)
    LC4エンジンベースの625ccでキャブはKeihin FCR MX 41を採用。ギアボックスは5速でセルを搭載し、ローは言うに及ばずセカンドでもアクセルのみで前を待ちあげてくる。車重は132kgを公称。
※2004/5/30 KTMフェスティバルにて。ウィリー写真じゃなくてごめんなさい。
 
  ●525 EXC−R(04’SM仕様) クロスカントリー系のコンペ用車体を前後17インチにしたSM仕様。EXCエンジンシリーズの最大排気量510ccを誇り、ギアボックスは6速。キャブもKeihin MX FCR 39でメチャクチャパワーがあり、120kgを切っているであろう車重とあいまり、じゃじゃ馬そのもの。3速でもアクセルを開けただけ前を持ち上げる。しかもEXCベースなのでセル付きというのがうれしい。
 
  ●450 EXC−R(04’SM仕様) EXCシリーズの448cc版。パワーキャラクターは525には劣るが、必要にして十分。逆にじゃじゃ馬的なキャラクターが影を潜め、非常に乗りやすい印象を受ける。フロントを持ち上げるためにはセカンドでもクラッチ操作が必要。
 
  ●400 EXC−R(04’) EXCシリーズの398cc版。パワー的にはさすがに非力さを感じるが、車体の軽さが好印象。フロントを持ち上げるためにはセカンドでもクラッチ操作が必要。
 
 
Husqvarna
  ●TE250
    250であっても十分なトルクと、モーターのようなピックアップ、さすがにハスクのレーサーです。実に上げやすく、しかも上げてからのコントロール性も最高!このサイズのバイクは「使い切れるパワー」で、乗っていて最高に楽しいですね。

●2008/08/03 FLS.Bike 梅雨明けオフ in 静岡


ちなみにバイク提供者は
http://plaza.rakuten.co.jp/longriders/
 
 

TM
  ●tm125 クラッチを使って楽勝です
 
 

○△病院
  ●外来用車椅子
    実は乗った瞬間からウィリーがしたくなったのです!(笑)
ちなみにウィリーしたまま1時間ぐらいなら平気でいれますし、もちろん前後左右に自由に動けます。そしてウィリーしたままでの前進も、そうとうスピードが出せますよ。
最近では技にも磨きがかかってきました!(笑)

●車椅子ウィリー特別編!
 
 



     
     

 

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