HONDA 2000' XR650R

を飼う!? 特別編

2002/ 3/31 三橋 淳のJ-rideミーティング
in F2小湊に遊びに行ってきました!

 
XR650Rを飼う!?シリーズではありませんが、XR650Rに関してのレポートなので、こちらにも掲載。
 
言わずと知れた2002年 アラス・ダカールラリー総合12位 三橋 淳 の凱旋企画として、彼のホームページで参加者募集をかけた企画。
開催当日は、午前と午後にA組・B組に分かれてのフリーライドや、凱旋マシンそのものによるデモ走行、そして三橋淳のライディングスクールなど盛りだくさん!!開催場所のファミリーフィールド小湊(通称F2小湊)は、千葉県小湊にあって、俺が住んでいる富士宮市からはメチャ遠いけど、XR650Rを載せたトレーラーをデリカで引っ張って、頑張って遠征してきました!!
ちなみに往復距離は実に458.3km!
一日中、敷地面積40万坪!!という広大なF2小湊を、ガキの様に走り回って(笑)、この道のりを帰ってきたので、けっこう疲れました!(笑)

写真がメチャメチャ多い割りには、ライディングシーンが少ないですが、何と言っても敷地内で遭難者が出る程の超難所の続くF2小湊なので、デジカメをバックパックに入れておいてコケれば一発でパー!ってなわけでご容赦を!!





まずは、2002年 アラス・ダカールラリー総合12位に輝いたマシンの紹介!

ゼッケン”21”の正真正銘のラリーマシンと、国内競技用及び練習マシン?のXR650R。

この状態で売られているのでは?とさえ思えるラリーマシンの仕上がりの良さは、さすが。
 
コクピット廻り。
ノーマルのハンドガードがそのまま付いていると言う事は、コケてないって証拠?!

バークバスター + ハンドガードが当たり前に成っている俺にとっては、ちょっと怖ささえ感じるグリップ廻りだが、ハンドルブリッジというか、ハンドルの高さに注目。
もちろんこのポジションにも理由があるのだろうが、俺のような素人には予測不可能!(笑)
トップブリッジ上にはステアリングダンパーが取り付けられ、ハンドルグリップ左側にはDK用のライトスイッチが付いているのだが、クラッチホルダーすぐ横に、プッシュ式のいわゆるキルスイッチ、そしてグリップ右側のハンドルブリッジ付近に、「RUN and OFF」タイプのキルスイッチが二つ。
3つのうちの一つは紛れもなくキルスイッチなのだろうが、あとの2つは何に使っているのだろう..........

 
サブフレームとリア廻り。
サブガソリンタンクを積み、果てしない距離をジャンプによるGや、ビックシングルの振動に耐えるために、ノーマルのアルミから鉄製に変えられて、いちから作り直されたサブフレーム。
ノーマルのエアクリーナーケースを生かすために、サブタンクの下にノーマルのリアフェンダーが短くカットされながらも残っている様子が見えます。
たしかに、ノーマルのサブフレームは、横方向の力に対して、弱いんだよね。
 
サイドスタンドのステーからサブフレームに延びる補強用のパイプ。
もちろん最初は綺麗に塗装されていたのでしょうが、すっかり剥げ落ち、錆びています。
アフリカの砂漠をハイスピードで走っていると、リアタイヤが巻き上げる砂がサンドペーパーのように襲いかかり、こんなになっちゃった?
って、もしかしたら、ここだけ後から現地で補強したのかも.........
ステップはワイドタイプに変えられ、チェンジレバー前の、アンダーガード兼、水タンク兼、工具入れの蓋がクイックファスナーに成っているのが泣かせます!
あと、そのすぐ上と、ちょうどクラッチレリューズレバーのすぐ上に2つの燃料コックが見えますが、後者はシート後のサブタンクから延びるフェールライン用と思われます。

 
フロントディスクはオーバーサイズのビックローター化されていましたが、キャリパーはノーマルのまま。
 
本日の走行に備え、三橋本人がバイクを磨いておりました!(笑)
 
テントの前にはラリーマシンと、国内用のXR650R、そしてCRF450が展示され、各マシンの後には説明用のボードが張り出されていました。


ラリーマシンのスペック部分だけ拡大してみました。
 
ここからは、ラリーマシンのストリップ。
エンジン内部は基本的にノーマル。

巨大なメインタンクは、どこにも干渉することなく、取付用のボルト数本を外せばすんなりと外れ、タンクの加工精度の高さがうかがえます。
ただし、逆に取り付ける時には、各種ハーネスやスロットルワイヤー等をかみ込まないように慎重に、探るように取り付けていました。

何やらタンクの下側で作業しているのは、アラス・ダカールラリー12位完走の立て役者!縁の下の力持ちのメンテナンス担当のモトショップストラーダのグッキーさんです。

(三橋は呼び捨てなのに、グッキーさんには”さん”付け!(笑))
  
XR650Rの持病でもある、オーバーフロー癖。
ここでも、ダバダバ漏れています。(笑)

フロート室をドライバーの杖で、コンコンと叩いたり、なでたり(笑)しながら、ご機嫌を伺うのは、XR650Rオーナー共通の”癖”でしょうか?(笑)

参考までに、グッキーさんに聞いたところ、キャブのメインジェットは170番(DKノーマル175番)で、ずっと通したそうだ。
基本的に三橋は薄いキャブセッティングを好むそうで、同じXR650Rオーナーとしては、メチャ参考になる。

ちなみにガルルにも、完走後のマシンを全バラしてチェックしたレポートが載っていましたが、エンジン内部にはまったく問題なし。
ってことは、MJ170でも全然薄くないって事で裏付けも取れたし、今後のセッティングの参考にします。

ただし、もしかしたら乗り方にも寄るのだろうけど、パリダカマシンよりも街乗りマシンに使われている方が、エンジン的には辛いのかも!?(笑)
 
カウル内部のストリップです。
ロールマップホルダーの裏側や、プロジェクタータイプのHIDランプ2灯で強化されたヘッドライト廻り。
フレームマウントのカウルステーも強固な作り。
 
現地では、2003年用パリダカマシンと噂されていました!(笑)
 
 


そろそろ午前のフリーライドに備えます。

トレーラーから自分のXR650Rを降ろし、暖機運転中。
 
本部テントを後に控えた一等席を確保。(笑)
 
 
やっぱりXR650Rのオーナー同士、XR談義に花が咲きます!(笑)
特に、ウィリー用に取り付けられた、キャブのフロート室からスイングアーム上を這わせ、リアアクスルまで延びるドレンパイプにはストラーダ渡辺氏も興味津々!(笑)
 
 
左端の三橋と、右端のウィリー祐一それぞれ、「俺のXRちゃんの方が、かっこいいぜ!」とか、きっと頭の中では思っています!(爆)
  
最新ウエアに身を包む三橋と、どう見ても20年前のオールドスタイルなウィリー祐一!(爆)

しかし、みっちゃん(三橋)のかっこは、どう見てもウルトラマンだよなぁ〜!?(す、すいません!)

あ!ちなみに三橋は絶対に呼ばれたくない呼ばれ方が「みっちゃん」なのだそうだが、実は俺も、ある特定の集団から名字の頭文字を取って「みっちゃん」と呼ばれる事があるのだが、頼むから、そう呼ばないでくれ!!(爆)
 
とりあえず、お決まりの記念撮影!(笑)
 
 

参加者全員の集合写真。もちろん撮影者の俺はここには写っていません。
 
 


午前のB組のフリーライド時間

ヘルメットとブーツは最新式なれど、身を包むウエアは.............(笑)


ヘルメットには「ウィリー祐一」
モトパンのお尻の所には「ウィリー・ゆー」
 
とりあえず、フリーライドと言っても、遭難が怖い(笑)ので、引率者と共に集団で走ります。
 
ライトカウルに貼り付けられた黄色いステッカーは、A組、B組を識別するために貼り付けられた物。
ちなみにヘルメットの後にも貼ってあります。
 
 
午前中のフリーライドは、とりあえず近所を一周していったん広場に戻ってきたので、めんどくさくなって、そのまま広場で遊んでました。


喜々として、XRで遊ぶ俺!バイクに乗ってる時って、どんなバイクでも楽しいんです!(笑)
 
 


お昼のトークショーの始まり!

司会進行はバイク雑誌編集者でもある、宮川育代ちゃん。
恥ずかしそうにしゃべり出す、みっちゃんてば、かわゆいい!(爆)
 
で、トークショーの番外企画!グッキーの「ムースタイヤ外します!」
なんと制限時間は10分!はてさて、制限時間内に超固いムースタイヤを外す事が出来るのか!!(爆)
 
タイヤレバーとマイナスドライバーを混ぜて、リム周りは”針千本”状態!(笑)
要するに、ラリー用にセットされた空気圧2キロ?相当のムースが入ったままのタイヤを外すってことは、空気がパンパンに入った状態のタイヤを外すことと同じ事なんだよな!
で、こうやって少しずつ全周に渡ってビードをリムに落とし、余裕が出来た反対側のリムをめくっていきます。
 
主催者側から見ると、こんな感じで作業してます。


この写真はJKデザインさんから戴きました。
 
黒光りするムース。
う〜ん、きしょくわるい............
 
 


トークショーの後は三橋淳のデモラン!

以下のコースが、いかに難コースかは、ファミリーフィールド小湊のセクションガイドを見れば一目瞭然です。
是非下記アドレスをクリックして確認しながら読んでいくと解ります!

ファミリーフィールド小湊セクションガイド
http://homepage2.nifty.com/f2kominato/course%20guide700.htm


※写真が示すセクションにもそれぞれリンクが貼ってありますので、そちらも参考にしてください。
ちなみにセクション難易度は4段階

初級
中級
上級
エキスパート

F2小湊のレベルは高く、初級でもあなどれませんよ!
N0.18 フォーティーヒル
セクション難易度:エキスパート


この写真で見ると「なぁ〜んだ、俺でも登れそうじゃん!」ってな風に見えますが、現物はハンパじゃありません!
ハッキリ言って壁です。名前の通り斜度40度なんですが、砂岩の一枚岩で、見てのとおり湿り気を帯びており、コケがほんのり生えて表面はツルツルです。
ちなみに四つんばいになっても人力では登れません。
 
こっちの写真の方が雰囲気が解るかな?
 
で、ここで三橋のデモランです。
たぶんセカンドでアクセル全開で突っ込んできましたが、ファーストアタックは坂の直前でフルブレーキ!!
ヘルメットの中で三橋が「こえぇ〜!!!!」と叫んでました。
 
で、根性を決めて、セカンドトライに戻って行きます。
 
で、ものすごい勢いで突っ込んできたかと思ったら、ドカァ〜ん!!ってな、鈍い音と4stの爆音を残しリアタイヤを左右に振りながら一気に頂上付近へ。
ちょうど、この左の写真に写っている付近で失速しそうになるものの、絶妙のアクセルワークとポジションワークによってトラクションを得て、するすると登頂!!
しかし、装備重量200キロを超えるパリダカマシンで、こんな坂、登るか!普通................って、この人は普通じゃなかったっけ!(笑) 右側の写真は下りてきたところですが、へたにゆっくり降りてきてフロントからスリップダウンとならないように、えらい勢いで降りてきました!!
ちなみに三橋いわく「フォーティーヒルはテクニックよりも、勢いで登り切れるスピードを維持して、壁に突っ込む度胸がなきゃ無理!」だそーです。
もちろん俺はチャレンジしませんでした。(爆)

※ちなみに三橋本人のページには、フォーティーヒルを征したムービーが有りますので、絶対に見る価値が有ります。ちなみに、そのムービーの最後に俺の赤い頭が..........(笑)

http://www.jun38c.com





No.23 砦坂 セクション難易度:上級


続いて”砦坂”。先ほどのフォーティーヒルに比べれば、斜度は無いものの、まず30度の一段目の坂(約25m)と、35度の2段目の坂(約5m)の間に1m程の段差のステアケースが有り、これを登り切ると間髪入れずにルートが左に90度曲がって斜度30度程(3m)の坂が待ちかまえるという、3段重ねのトリッキーなセクション。
ここも坂の部分は砂岩の一枚岩。
 
ちなみに、一段目の坂へのアプローチは砂岩直下で左に曲がり、しかも砂岩の一番下は、左上の写真にあるように、ぬかるんだワダチになっているので、いかにアプローチスピードを殺さずに、そしてワダチの中で曲がっているので、ぬかるんだワダチの壁をバンクに見立てながら、いかにうまくワダチの壁を使い、しかも前後タイヤを共にトラクションさせ、そしてラインを乱さずに砂岩にアプローチ出来るかで、勝敗は決まる!(笑)

上記写真2点はJKデザインさんから戴きました。
 
一段目の坂の上のステアケースの上の、特等席に陣取るウィリー祐一。
 
一段目の坂の途中から下を眺めるとこんな感じ。
 
難なく登る三橋。もう驚きません!(笑)
しかも、このラインでしかステアケースを登れないというタイトなラインに、キッチリ載せてくるところがさすがです。
彼は普通じゃありません!そう、人じゃないね!宇宙人です!!(爆)
でも、俺も4st使いの、はしくれとして、このリアタイヤのトラクションのさせ方は、是非マスターしたいものです!
 
下りも、2段目の坂からステアケースを飛び降りるように、アクセル・ワイドオープンで飛び降りていきました!!
 
で、挑戦者その1。
ステアケースで勢いを殺され、2段目の坂でリアのトラクションを失って横を向き、哀れ谷底へ...........
人間が谷底へ落ちないようにサポートしてるのは三橋自身。

もちろん俺は高みの見物です。
いや、心の中では、KTMが挑戦してんだから、XRオーナーとして行かねば成るまい.......とか思ってるのですが(笑)最後まで、足が動かず。(爆)
 
 


午後のB組ライディングスクール時間

No.17 スーパーV セクション難易度:エキスパート


もう、ほんとにF2小湊のフィールド内には、こんな所ばっかりです!!
セクション間を移動するのにもテクニックがいります!
 
 
午後のデモランが終わった後は、B組のライディングスクール。
講師は三橋で、テーマは「トラクション」
アクセルを開けて行ってのトラクションではなく、本当の意味での極低速域でのトラクションの限界を体で感じ、バイクを前に進める基本を学びます。
マジモードです、はい。
 
No.3 イージーロッキー
セクション難易度:初級


セクション内の上り坂でいったんバイクを止め、そこからいわゆる”坂道発進”をして、リアタイヤをホイルスピンさせないで、リアタイヤのトラクション限界を探りながらゆっくり登っていく練習です。

三橋いわく「ガレたとんでもない長い急坂でも、フロントタイヤとリアタイヤの位置関係によっては一瞬平らと言える、もしくはリアをトラクションさせられる場所が有るはずで、その一瞬でリアをトラクションさせ、勢いを得る。その繰り返しで難セクションも走破できるはずです」
まったくもって、そのとおり。理屈では解っているのだが、体が付いてこないウィリー祐一であった。(笑)
 
極低速でリアタイヤのトラクション限界を探りながら登る練習と共に、下りはフロントタイヤのグリップの限界を探りながらのブレーキ操作で、これまたトライアル並に途中でスタンディングしながら降りてくる練習中。
 
急な下り坂だけど、腰は余り引かずに、フロントに荷重を残し、ヒザでしっかりニーグリップしながら止まりそうなスピードで降りていきます。
フロントサスの沈み具合からも、荷重のかかり具合が解ります。
坂の途中でジャックナイフ気味に、リアを浮かしながら極低速で降りる練習も..........

なかなか難しいけど、面白いっすよ!
 
 
ライディングスクールの後は、フリーライドタイム!
B組の希望者のみ、F2小湊名物セクション巡りへ!!

No.4 デスバレー セクション難易度:中級

砂岩の一枚板が浸食され、ガレた岩がゴロゴロしている急坂を降り、F2小湊の敷地の一番北側を通るセクションへ。

N0.20 一寸坂 セクション難易度:上級

No.19 釣瓶坂 セクション難易度:上級

ここからは、長い長い、ガレた急坂で、しかも途中で曲がりくねったセクションが続きます。




No.16 オノズ セクション難易度:エキスパート

たぶんF2小湊で一番セクション内の距離が長く、表情豊かなセクション。
敷地内で一番低い所まで降り、どろどろのマッドセクションを抜けると、そこには1本の沢が...............
沢の中はもちろん大きな石がゴロゴロと転がり、だらだらと平均斜度10度程の坂が続きますが、間違ってもここは”道”ではありません!!ここは”沢”です!(笑)
沢を抜けると、平均斜度30度程のガレた粘土質の急坂で、この坂の最後が左方向に45度ほど曲がって、最後に砂岩の一枚岩で出来た、斜度40度程で3m程のステアケース気味な坂が待ちかまえています。
集団でここにアタックしましたが、ちょっと遭難気味!(笑)
粘土質のガレた急坂の途中で、ほとんどがスタックするので、まずここで押しが入り、最後のステアケースはどう考えても登れそうにないので、坂の手前で1m程の土の壁を数人の力を合わせ、人力でバイクを引っ張り上げてショートカット。
どう考えても閉会式の16:00時どころか、コース閉鎖の17:00時までに広場に戻れそうにないので、俺は3台程引き上げたところで、とりあえず本部に状況を知らせに戻りました。
先に戻っちゃってごめんなさい<(_ _)> (笑)
で、その後30分程で、なんとか全員無事帰ってきました!(笑)

はぁ〜疲れた!!
 
 


閉会式のジャンケン大会!!

で、予定時刻を大幅に過ぎてしまったので、F2小湊の入口ゲートを出たところで閉会式です。
 
 
はてさて、お待ちかねの大ジャンケン大会です!!

まじで、豪華賞品目白押し!!参加者全員と三橋がジャンケンして、勝った者だけ抜けていきます。

俺って、勝負運弱いんだよなぁ〜!!(笑)
 
で、なんとか、ゲットした賞品!!
HRCの肩掛けポーチです。
 
実は、俺だけ特別に参加賞として、JKデザインさんから、特製ステッカーをもらってしまいました!!

よぉ〜く、ステッカーの文字を見てください!
ただのバッタモンステッカーじゃないですよ!(笑)


※注意)このステッカーは非売品です!
JKさんでも在庫を持たない幻の.......(笑)
 
一部拡大!
 
あと、当日ゲットした物の一つに、ストラーダ社長である渡辺さんの名刺!!(笑)
いちよう、個人情報だけど、住所も名前もHPで公開してるから、大丈夫だよね!?
念のためにメールアドレスだけモザイクかけておきました!(笑)
当日は、お世話になりまして、ありがとうございました!<(_ _)>

Motoshop STRADA

そうしましたら、後日BBSに下記のような書き込みがありまして、

Re: 素晴らしいレポート! ストラーダ渡辺 - 2002/05/12(Sun) 21:56 No.1228


別に名刺はボカシ入れなくて全然問題ないですよ〜
だってガルルで堂々とでていますし住所だってオープンでまったくかまわないのでボカシ消して下さいマセ。
ボカシが好きじゃない人いっぱいいると思うけど(何のこっちゃ)・・

で、早速モザイクを消しました!(笑)
 
 


翌日

身につけていた物は、ドロドロで汗びっしょりだったので、すぐに洗って干しちゃいます。

ちなみに、XRちゃんを洗ってあげたのは、その後2週間がたってからでした!(爆)


最後に、今回のイベントは、すごく楽しかったし、非常に有意義なイベントでした!このイベント開催にたずさわれました関係各位様、あらためまして、ありがとうございました。



     
     

 

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