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青年部の新着情報(2005.01.13更新)鷹岡商工会青年部の最近の出来事や、これからの青年部事業のお知らせなど、 色々な新しい情報をご紹介するコーナーです。興味を持ったものに対する お問い合わせや、ご意見、ご感想、アドバイスなど、何でも結構ですから、 メールをお寄せいただければ幸いです。よろしくお願いします。 |
| 関東経済産業局長表彰を受彰 |
2005.01.13 本会青年部はこの度、平成16年度の関東経済産業局長表彰(優良青年部)を受彰しました。この日、静岡県商工会連合会の新春祝賀会で表彰伝達式が行われ、加賀美和久部長が出席しました。
これは勿論、昨日今日行った事業に対する評価云々ではなくて、昭和41年の創部以来、鷹岡商工会青年部を盛り立ててきて下さった諸先輩方の努力の賜物であると考えています。ご報告させて頂くと同時に、今後より一層の活気ある青年部づくりに努めていきたいと思いますので、変わらぬご理解とご支援をお願い致します。 |
| 「あるじゃんネット」開設 |
| 中小企業会計啓発普及セミナー |
2004.12.01 本年度事業として「若手経営者育成研修」の継続的な実施を企画していた私たち青年部は、会社の業務面では中心的な役割を果たしているとしても、経営面、会計面については「ほとんどノータッチ」というメンバーが大半で、今後のことを考えれば、いつかは直面する課題でもあるため、中小企業基盤整備機構(以前の中小企業事業団)からの委託事業である「会計啓発・普及セミナー」のを実施する事にしました。「会計を経営に生かす 〜上手に経営を行うために会計情報を使う〜」と言うタイトルで商工会員に募集をかけ、青年部員だけでなく若手の経営者や奥さんなど専従者の方々が参加して下さいました。セミナーは、1.儲けとお金の仕組みを理解する。 2.日々の売り上げを把握する。3.生きていくためのお金がいつまであるか。 4.税金は社会貢献の原資。5.企業の生産性を理解する。 6.1年間の商売の方向を定める。・・・と6つのテーマに分けて、中小企業診断士の浅田昭夫氏から指導していただきました。会計、経営に関する、ごく初歩的な内容だとは思うのですが、受講した成果は、、、やっぱり何かよく分からない。・・・というのが実感でした。(泣) |
| 遊YOU広場曽我寺 |
2004.11.21
今回の目玉というか、メインイベントの一つでもある「曽我の里ウォークラリー」は、会場の曽我寺だけでなく玉渡神社、曽我八幡宮、五郎の首洗い井戸など曽我兄弟ゆかりの史跡や、近隣にある「二本樋と樋代官屋敷跡」などを見学しつつ、富士市観光ボランティアガイドの会(渡邉繁治会長)の皆さんが同行し、曽我兄弟の伝承と併せて解説して下さいました。参加者(地元の老若男女ですが)の皆さんも、近くに住んでいながら、知らないことも多く興味深いということで、とても熱心に説明に耳を傾けていました。 子ども達に気軽に遊んでもらうために設けた「わいわい広場」では、わりばし鉄砲de射的、缶ゲタ(缶ポックリ)コーナー、落書きせんべい、落書きコーナーで友だちと遊んだり、特に駄菓子コーナーは大人気で、一緒に来たお父さん、お母さん達も、昔が懐かしいのか目移りしながら品定め?をしていました。
試験的に行ったフリーマーケットも、チラシやネット募集を見て参加してくれた皆さんのお陰で、なかなかイイ感じになり、イベントに花を添えてくれたように思います。 なんと言っても当日は、好天にも恵まれたこともあり、回覧板による二度の全戸配布や、地元の富士ニュースによる告知記事の効果もあったのでしょう。地域住民への浸透度は期待以上で(初めて開催した昨年とは比較になりませんが)鷹岡地区の交通安全大会や農協祭と日程が重複していたので、客足への影響を懸念していたのですが、予想以上の来場者数もあり、比較的長時間の滞留効果があったりして、なかなかの賑わいが作れたんじゃないかと感じています。この手応えを来年以降の実施に生かしていきたいと考えています。 |
| 第15回富士駿東地区青年部ボウリング大会 |
2004.09.07
毎年恒例の地区連ボウリング大会が、清水町の柿田川サントムーンにあるパークレーンズで、このほど行われました。わが鷹岡青年部は、過去の栄光に泥を塗るかのように昨年度まさかの惨敗。・・・みんな超へこみました。今年は文字通りリベンジを掛けた背水の陣として臨んだ大会です。ぶっちゃけ、こっそり特訓して参加したメンバーもいます。 |
| 「遊YOU広場曽我寺」実行委員会 |
2004.09.01 鷹岡商工会青年部の今年最大のチャレンジ、それは、昨年度から始めたイベント「遊YOU広場・曽我寺」を更にパワーアップし、これからも継続的に開催していける土台作りに取り組むことです。そこで、曽我兄弟奉賛会青年部や地元の有志など、垣根を越え、一体となって取り組めるような組織体制作りとして同実行委員会を立ち上げました。この発会式となったこの日、本会青年部の加賀美和久部長が「遊YOU広場曽我寺実行委員会」の委員長に選任され、基本的なイベント概要について話し合いました。昨年より少しだけでも前進するため、プラスアルファとして「曽我の里ウォーク」を企画しています。最近では忘れ去られつつある曽我兄弟そのものを、地元の子供たちに改めて伝えていくことを目標としており、曽我寺、曽我八幡宮、玉渡神社、五郎の首洗い井戸など、史跡めぐりをしながら、富士ボランティアガイドのメンバーに解説をしてもらいます。これを、子供たちが遊び感覚で楽しみながら参加できるように、ひと工夫したいと考えています。 とりあえず、遊YOU広場曽我寺のウェブログを作ってみました。テスト版ですが、なるべく随時、情報を発信していきたいと思っています。 ブログのアドレスは、 http://www.fuji-takaoka.or.jp/youth/blog/ |
| 交流視察(賀茂村、河津町) |
2004.08.21 〜 22 他地区商工会青年部の活動実態って意外と知らなかったりします。私たちは自分たちの青年部について、イベント開催ノウハウみたいな部分で弱点があると自己評価しているので、現在、取り組んでいる「曽我まつり」とか「遊YOU広場曽我寺」、「曽我の里ウォーク」の実現に向けて、本音を言うと(ぶっちゃけ)少しだけ不安を持ってたりもします。それで、この際、県内他地区の自主イベントに取り組んでいる商工会青年部に、しかも(ご多忙の折を申し訳ないけど)イベント開催まっただ中に押し掛けて、見学させてもらったり、実情を教えてもらったり、アドバイスを頂いたり、遠慮なく(ちょっとは遠慮しろよ>自分)お願いしちゃおうと思った訳です。この大迷惑・人騒がせツアー、めでたく?「白羽の矢」が立ったのは、「風鈴まつり」を立ち上げて軌道に乗せつつある賀茂村商工会青年部。それから、イベント「河津川、清流への道」に取り組んでいる河津町商工会青年部です。 賀茂村は、一昨年、県青年部連合会で行う主張大会県大会に出席した部員が、賀茂地区代表で出場した賀茂村青年部員の発表を聞いて、とても感心し、その後の定例会議など事あるごとに、「ぜひ交流したい」という意見が出されていました。河津町は、昨年、やはり県青連の行う指導者研修に部員が参加した折、グループディスカッションで同じテーブルに着いて意見交換をする中で、その意欲的な活動姿勢に感心し、また、私たちの地元の曽我兄弟の実父「河津三郎祐泰」の在所でもあることから、これも何かにつけて「交流を持ちたい」という話が出されていました。こう考えると、県青連の会議も少なからず役に立つものなんですね。てゆーか「出席したからには何か一つ掴んで帰らなきゃ」という、我ら鷹岡商工会青年部のハングリー精神の賜物でもありますけど・・・。 ずいぶん長文になっちゃいました。実際の視察「顛末記」は、また改めて発表します。・・・おそまつ様。 |
| わがまち勉強会(第2回) |
2004.08.10 地域に残る「曽我兄弟」の伝承と史跡、忘れ去られつつある曽我兄弟そのものを、地元の子供たちに改めて伝えていくために、まず自分たちから、我がまち鷹岡と曽我兄弟について学び直していかなければなりません。第2回目となるこの日は、富士ボランティアガイドの会の渡邉繁治会長を講師としてお招きし、かつて歌舞伎や能で大ブレイクした、一連の曽我物シリーズの戯曲や物語(フィクション)としての一面と、吾妻鑑などの歴史書に記され、各地に残された足取りに基づく史実としての一面を、曽我兄弟という一つの事件だけではなく、日本の歴史の大きなうねりの中で現代に伝えられてきた過程を含めた解説をしていただきました。大変興味深く拝聴し、参加者も積極的に質問を投げかけていました。 そもそも富士ボランティアガイドの会は、平成15年度の「NEW!!わかふじ国体」開催にあたって地元PRを目的に設立されたもので、大会終了後も地道な活動を続けていらっしゃいます。私たちは、この初夏に行った曽我まつりの時に、JR東海のウォーキング企画への参加者に曽我寺の解説をしている彼らの姿を見て再認識し、この度、この勉強会の講師をお願いすると同時に、今後のイベント開催時の協力について依頼をしていきたいと考えています。 |
| わがまち勉強会(第1回) |
2004.07.29 最近の私たち鷹岡商工会青年部は、地域に残る「曽我兄弟」の伝承と史跡を、1つのキーワードとした地域活性化への取り組みを行っています。昨年度から始めたイベント「遊YOU広場・曽我寺」を更にパワーアップすること。また、忘れ去られつつある曽我兄弟そのものを、地元の子供たちに改めて伝えていくことを目標としています。そのためにも先ず自分たちから、我がまち鷹岡と曽我兄弟について学び直していこうと考えています。「曽我兄弟 富士の夜襲」という映画があります。昭和31年(1956年)、東映で製作されたもので、東千代之介や中村錦之助、片岡千恵蔵、大友柳太朗、大川橋蔵など当時の看板スターが多数出演した大作です。ですが、以外と知られていない、または忘れ去られているこの映画を、この日は皆で鑑賞してみました。近年の時代劇はかなり口語体というか聞き取りやすい台詞回しが多いですが、この作品は謂ゆる昔の言葉使いでしたので、若い部員にとっては「むしろ外国語」に聞こえたようです。「翻訳してくれー」の声しきり・・・。(^^;; |
| 若手経営者育成セミナー 武 田 双 雲 氏 講演会 |
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持ち前の自由な感性で書道界に新風を吹き込み、海外からも高い評価を受け、今まさに各種メディアから注目を浴びている若手書道家・武田双雲氏を講師に招いて開催しました。 一流企業を飛び出して進んだ書道の世界で、あくまで元気に、楽しく、全ての出来事に能動的に対峙しながら、異業種コラボレーションと新分野進出を達成し、常に成長し続けている、まさに起業家精神に満ち溢れた人です。 なんというか、彼自身のオーラみたいなものを感じたのは、とにかく人を魅き付ける何かを持っているというか、講演の最中もそうですが、ちょっとしたブレイクタイムや講演終了後にも、彼の周りには常に人が群がって(失礼?)もとい、寄って来るんですね。その実績や能力の素晴らしさを変に感じさせないばかりか、むしろ親近感や安心感を人に与える、とても魅力的な人でした。 |
| WAKATAKA -2004- stage.6 発行 |
2004.03.30 1994年の創刊以来、早いもので10年目を迎えました。我が青年部のオフィシャル広報紙として親しんで頂いている「WAKATAKA」も、ついに2004年バージョン(stage.6)の発行に漕ぎ着けました。 これを活用して、より多くの皆さまに青年部の活動を知っていただき、また新しいメンバーの増員にも 役立てていきたいと考えています。 |
| パソコン研修 2002/2003 |
2002.05.15 〜 2003.02.12 パソコン愛好者を中心に、限りなく自由気ままなテーマ設定で行っているパソコン研修、今年も相変わらず実施し続けています。 こうなると既に「ライフワーク」・・・。この事業をやめます。なんて言ったら暴動でも起こりかねない状態です。それだけ自分たちの身近なテーマ、今現在、もっとも興味があり、もっとも必要だと求めている題材を、自分たちだけのために学べるからだと思います。・・・もう、やめられまへん。これからも、果てしなくラージで限りなくディープなテーマを、とことん貪欲に追求していきたいと思います。講師(T.Iさん)には感謝と共に、ますます(マジで)迷惑をかけ続けることを、ここに宣言し(おいおい)、出来る限り鷹岡商工会青年部イチオシの事業として続けていこうと考えています。
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| 富士駿東地区青年部研修会 |
2002.11.08 富士駿東地区商工会青年部が若手後継者等育成事業として行う講習会と併せて、各会青年部の直面する課題について意見交換を行いました。 |
![]() 講習会は、講師に現役経営者として(株)近江兄弟社の岩原侑氏を招き「メンターム奇跡の再建、足で訪ねた一万軒」と題して、社会貢献という理念を掲げて創業した同社が、皮肉にも爆発的に売り上げ増大ゆえに破綻をきたし、倒産という「社会的犯罪」を招いてしまったこと。その中で、倒産に至る負の要因を全て逆手にとって、指針にする事を努める「逆転の経営」で、「売ることの基本」を見つめ直しながら、現在に至る再建のプロセスを踏んできたことなどを話していただき、若手経営者や後継者である部員たちは熱心に聞き入りました。 |
| 環境美化運動 |
2002.10.27 ![]()
もう10年以上も、青年部と女性部が共同で実施し続けている環境美化運動を、今年は富士タカオカライオンズクラブさんの参加もあって盛大に行いました。 |
| 第13回富士駿東地区青年部親善ボウリング大会 |
2002.08.22
今年も、恒例の地区連ボウリング大会が行われました。会場は御殿場市の富士ボウル。鷹岡青年部は昨年度に優勝、ディフェンディングチャンピオンとして臨んだ大会でした。わが鷹岡の青年部チームは、好不調の計算違いも多少ありましたが、メンバー同士がカバーし合って、2年連続5度目の優勝を果たしました。 |
| 富士駿東地区連主張大会 |
2002.06.19 ![]()
毎年実施される主張大会の地区予選会が行われました。優勝者は県大会、関東ブロック大会、全国大会と、
順々に上の大会に進出することになっていますが、我が鷹岡からは、過去、地区大会次点が最高位です。 |
| 平成14年度通常総会 |
2002.05.14 平成14年度の通常総会を、地元の「花みち」で行いました。久しぶりにほぼフルメンバーが顔を揃え、気持ちも新たに新年度事業への志気を高めました。広報紙「WAKATAKA 2002」を全会員などに配布し、これを活用して新メンバーの加入増強にも力を入れていきたいと思っています。また、最近始めたメールマガジンなど、新しい企画にも意欲的に取り組み、常に前進する青年部でありたいという決意、また厳しい経営環境とか、ネガティブな発想に縛られず、むしろ元気にチャレンジし続ける「若鷹倶楽部」であることを、皆で決意しました。 その第1歩として現在、久々にオリジナルのチームTシャツ&ジャンパー製作を検討中で、しかも、せっかく中国に特派員(?)を派遣しているんだから(笑)中国で現地生産してもらおう!というノリで話が進んでいるところです。物凄いものが出来ると思うので期待大です。 |
| WAKATAKA 2002 act.5 発行 |
2002.04.10 1994年の創刊以来、我が青年部のオフィシャル広報紙として皆さんに読んで頂いている「WAKATAKA」も、 いよいよ2002年バージョン(act.5)の発行が出来ることになりました。 これを活用して、より多くの皆さまに青年部の活動を知っていただき、また新しいメンバーの増員にも 役立てていきたいと考えています。 |
| メールマガジン発行 |
2002.02.18 部員の8割がメールアドレス保有者なので、最近は事務連絡もメールで送信するようになっていましたが、いよいよ鷹岡商工会青年部もメールマガジン「メルマWAKATAKA」配信を、1月10日からスタートしました。昨年から、取引先の開拓のため中国大陸に単身乗り込んだ、部員の矢崎和宏くんの日記をネタに掲載したものですが、これが各方面で大反響を呼んでいます。理由は、、、とにかく面白いから。でもただ面白いだけでなく、中国と日本の文化や習慣の違い、ビジネスについてなど、改めて考えさせてくれる内容だからでしょう。 どういうルートからか、これがある大手企業の方の目に止まり、彼はその会社の役員会に招かれて話をする、という想像を超えた展開になっているのですが、とりあえずバックナンバーを掲載して誰にでも常時読めるようにしておこうと思います。 大反響!「和宏の中国うるるん大陸紀行」・・・ついに、出版の動きが!? |
| 全国商工会連合会長表彰(優良青年部)の受彰 |
2002.02 第41回商工会全国大会において、鷹岡商工会青年部として「全国商工会連合会長表彰」を受彰していただきました。 本会青年部は平成13年度で創立35周年を迎えており、節目の年に大きな励みになるものと喜んでおります。 規模の小さい青年部で、大それたことができる訳でもありませんが、今後ともアイディアとチームワークで、オリジナリティ溢れる事業を進めていきたいと考えています。 |
| パソコン研修 2001/2002 |
2001.05.29 〜 2002.01.16 パソコン愛好者を中心に自由なテーマ設定で行っているパソコン研修を、今年も引き続き実施しています。 合い言葉は「自由気ままに、行こうぜ。ベイベェ!」・・・。自分たちが今一番、興味のあること、絶対に押さえておきたいことを、その都度テーマにして、、お互いに同好会的なノリで情報交換をしながら進めています。恐ろしく初歩的なテーマから限りなくディープな問題まで、果てしなく貪欲な要求に応えてくれる、講師(T.Iさん)には本当に感謝しています。この、超わがままスペシャル密室セミナー(オプション・プレイあり)を、出来れば今後も、鷹岡商工会青年部イチオシの事業として続けていきたいと考えています。
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| 第12回富士駿東地区青年部親善ボウリング大会 |
2001.08.28 今年もまた、地区連ボウリング大会がやってきました。会場は裾野市のパークレーンズ。実はこの会場、同大会が過去4回行われているのですが、我が鷹岡青年部は準優勝1回、第3位が3回と、優勝には縁のないレーンだったのです。 |
| たかおか夏まつり |
2001.07.21 第5回目の「たかおか夏祭り」が鷹岡小学校グラウンドで開催され、例年通り青年部は参加しました。 とんでもなく暑かった今年の夏、一番?の真夏日だっただけに、かき氷、生ビールは、担当が休む間もない「てんてこまいのバカ売れ状態」で、そのほか夜店系怪しげグッズも、その勢いを借りて大反響となりました。いつものことながら、売り物の生ビールや酎ハイは部員の腹の中へ直行、みたいな流れは変わらないんだけど、引退したSさんやYさんの飲み分が減ったせいか?(あくまで推定)わずかながら黒字決算となりました。良かった、良かった。・・・これで忘年会には、一品増やせそうですね。うーん、ささやかな幸せ? |
| 平成13年度青年部通常総会を開催 |
2001.04.28 新世紀に突入した青年部の活動方針を決定する部員総会が開催されました。 今年は青年部創立35周年目にもあたり、より一層パワーアップした WAKATAKA BOYS として飛翔することを誓いました。今年は役員改選の年でもあり、正副部長など執行部メンバーが、グッと若返りました。部長は野田幸尉さん、副部長は加賀美和久さん、中村隆之さん、そして20代のホープ・矢崎和宏くんです。21世紀の鷹岡商工会青年部の行方を左右する舵取り役という大任ですが、よろしくお願い致します。 |
| パソコン研修 2000 |
2000.06.16 〜 2001.01.26 昨年から、パソコン愛好者を中心に自由なテーマ設定で行っているパソコン研修が、今年もスタートしました。元々、自分たちが興味のあること、解らないので知りたいと思っていることを、何の遠慮もなく自由に質問し、教えて貰えるわけですから、これ以上にタイムリーで、身の丈に合っていて、有意義な研修が存在するわけがありません。そのことを知ってしまった私たちは、今回、更にブレーキが破壊された状態に陥っています。恐ろしく初歩的なテーマから限りなくディープな問題まで、気まぐれに湧き出る要求に応えてくれる、講師(T.Iさん)がいて初めて実現できる、超わがままスペシャル密室セミナー(オプション・プレイあり)なので、講師の先生には迷惑を掛けますが、出来れば今後も継続していきたい、鷹岡商工会青年部イチオシの事業です。尚、今年行われた全11回の研修テーマは、以下の通り。
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| 講習会「勝ち組にまわるインターネット」 |
2000.11.26 ![]()
鷹岡商工会青年部にとって、古き良き隣人である芝川町商工会青年部との共同実施で講習会を開催するのも、もう何度目か(けっこうアバウト)になります。前回(昨年)は鷹岡商工会までご足労願ったので、今回は私たちが足を運ぶことになりました。 開催日が日曜日だったこともあり、両商工会青年部から多数のメンバーが顔を合わせる機会も滅多にないことなので、親睦と交流を深めるために、芝川町の自然溢れる稲子川沿いの施設で、バーベキュー懇親会を行うことになりました。ここには、加藤先生も合流され、先ほどより更に砕けた「IT談義」が、部員ともども和気藹々とした雰囲気の中で、いつ終わるともなく延々と続いていました。こうした楽しい中にも有意義な事業を、今後も末永く続けていきたいものです。 |
| お気楽ツーリング |
2000.10.15 ![]()
前々から要望が多かったのですが、親睦事業として初の企画「バイク・ツーリング」を実施。とりあえず手近な所で富士五湖方面を周遊しました。秋の心地よい天候の中、紅葉も楽しみながら・・・というノリで、中には原チャリで参加する無謀な人もいましたが、この日ばかりは皆ライダー気分。「風になった男たち」です。 |
| 第11回富士駿東地区青年部親善ボウリング大会 |
2000.08.24 今年も地区連ボウリング大会がやってきました。思い起こせば、本大会始まって以来、1度としてベスト3から陥落したことのない、我が鷹岡青年部の歴史が、音を立てて崩れ去った一昨年の大会。逆襲を誓った昨年、地元開催の利を生かして、3ヶ月前から強化特訓に入り(なんか、国体みたいだなぁ)臨んだ本番は無念の第3位・・・。屈辱と辛酸を舐め尽くした私たちに待っていたのは、プロジェクト「リベンジ2000!」・・・。幹事大会が終わっても、解散しない大会実行委員会が今年も引き続き水面下で活動を続けていたのです。大会実行委員会とは、ボウリングの練習に行くのを白い目で見る家族へのカムフラージュ、世を忍ぶ仮の姿だったのです。大会が行われた富士宮市内の「江戸屋ボウル」にも遠征しました。 その結果、スコア的には大幅な向上を見せたものの、当日まさかのスランプに陥ったメンバーもいて、トータルわずか数点差で準優勝に甘んじることとなりました。・・・くくく、悔しい。しかし、私たちは諦めが悪い。舞台は新世紀へ移っても、我々のリベンジは終わらない!! |
| ミレニアムたかおか夏まつり |
2000.07.22 第4回目となる「たかおか夏祭り」が鷹岡小学校グラウンドで開催され、、今年も青年部は参加しました。 メタリックバルーン、かき氷、ビアガーデンでは生ビールはもちろん、樽ハイ、ホルモン焼を出し、お子様向けの祭りとは思えない盛り上がりを見せました。さぁーて、これだけ売上げがあれば、打ち上げ&親睦旅行はドーンとやれるかな・・・って、なんで赤字やねん!・・・売るはずの生ビール、ほとんど飲んじゃったらダメじゃん。(T_T)クゥーッ |
| 平成12年度青年部通常総会を開催 |
2000.04.22 ミレニアムの活動方針を決定する部員総会が開催されました。新メンバーの獲得に力を入れるとともに、 何か一つ、ナンバーワンをゲットしたいとの意気込みを感じました。どう転んでも総勢17名の青年部です。 大きな事は到底できませんが、「小さな事からコツコツと、つまらん事を大袈裟に」やっていこうと思っています。 |
| WAKATAKA 2000.ver.4 発行!! |
2000.03.31 青年部事業の内容や、メンバー達をより多くの人に知ってもらいたい。そして、若くてイキの良い新メンバーを、 1人でも多く迎え入れたい。そうした思いで作成しはじめた「若鷹」も、ついに第4号の発行です。しかも今回は、ミレニアム・バージョンで、超・スケールアップの豪華24P、魅惑の特別付録が袋綴じされ、 内容も更に充実、機能性・互換性もアップするなど、アイディア満載の自信作です。 新世紀に向けて雄々しく羽ばたく、ニュー「WAKATAKA」に生まれ変わりました。 バージョンアップは悪ふざけ度だけとの酷評も顧みず、自信を持っておすすめします。是非読んでみて下さい。 |
| スキーツアー |
2000.03.11 ついに数えて8回目となるスキーツアー、今年は野沢温泉村スキー場に行きました。 時期的に遅いので、春スキー特有の「積雪量が少なく、重くてベタベタ」を覚悟していたのですが、 例年からは考えられない「強烈な寒の戻り」で、ツアー直前に連日の大雪。 そして、当日は雲一つ無い晴天、と言う、まさに「世界は私たちのために回ってる」状態。 嬉しい誤算にウハウハの参加者たちは、それぞれスキーやスノーボードを楽しみ、 野沢名物・外湯巡りで疲れた身体を存分に癒しました。 |
| 富士駿東地区連主張大会 |
2000.02.03 ![]()
毎年実施される主張大会の地区予選会が行われました。優勝者は県大会、関東ブロック大会、全国大会と、
順々に上の大会に進出することになっていますが、我が鷹岡からは、過去、地区大会次点が最高位です。 |
| 芝川町青年部との共同事業で講演会開催 |
2000.01.18 ![]()
お隣さんである芝川の青年部さんとは、比較的緊密に交流を図っていますが、
予算の効率化も考慮(?)して、講演会、講習会なども共同で実施することが度々あります。 |
| パソコン研修 |
1999.12.02 〜 2000.01.28 ![]() 今年もパソコン研修を行いました。今年はもう、基本的なことや難しいことは一切抜き。
第1回「イケてる年賀状を作ってみよう!」 ・・・という訳で、実用的、かつ楽しい研修になりました。少々(かなり?)脱線が多いのと、 ほとんどパソコン同好会的なノリなんで、緊張感がなく、講師の方に大変ご迷惑をかけたのが玉にキズですかね。 |
| 第5回 商工会ボウリング大会 |
1999.11.25 恒例となった商工会員参加のボウリング大会。ラウンドワンで開催しましたが、青年部では例年通り当日の運営、実行を担当しました。 今年は24チーム、90名の参加がありましたが、初めて隣人でもある芝川町青年部のゲスト参加を得て、一層の盛り上がりを見せました。 ただ、いつものことながら、我が青年部の上位入賞はナシでしたが・・・。 |
| 地区連合同研修会 |
1999.11.09 ![]() 毎年、各会青年部が持ち回りで担当し、実施している研修です。 今回は、講師に佐野常男さんをお招きし、「さすがと言わせるスピーチの秘訣」として、 経営者として、徐々に増え始める人前での挨拶に、困らないための簡単なノウハウを学びました。 |
| 環境美化運動 |
1999.10.24 ![]() 婦人部と合同で、もう10年以上続けている、清掃作業です。 地域の窓口とも言うべき国道139号線沿道を、観光シーズンとなる秋口に清掃します。 車の窓から投げ捨てられた空き缶や、タバコの吸い殻など、清掃しなくても良いくらい、 ドライバーのマナーが良くなって欲しいものだと思います。 |
| 第12回 富士駿東地区連青年部ゴルフ大会 |
1999.10.14 ハッキリ言って、過去の大会でイマイチ、パッとしてないのがゴルフ大会。団体第3位が最高位(しかも1度きり)なのです。 三島ゴルフ倶楽部で開催された今回も、まったく、いつも通りの成績、つーか「成績と呼べるほどの結果でない」のが現実でした。 場数は結構、多いんだけどね。ここは一つ、みんなでレッスンプロにでも付いて特訓するしかないかな・・・? |
| 第10回 富士駿東地区連青年部ボウリング大会 |
1999.08.26 ![]()
過去に、優勝3回、準優勝2回、第3位2回と輝かしい記録を持っている、いわば鷹岡伝統の「お家芸」がボウリング。
しかし、年々成績の下降が深刻(?)となり、昨年は遂に連続入賞が途絶えてしまうと言う、屈辱的な事態に陥ってしまいました。 |
| 第3回たかおか夏祭り |
1999.07.24 鷹岡地区に、地元の人や子ども達が楽しめる、夏のお祭りを復活しよう。 という声無き声(?)に応えて、有志による鷹岡夏祭り実行委員会が発足し、 私たち青年部も早速これに賛同して活動を開始してから、はや数年・・・。毎年、少しずつですが、地域や各団体の参加、協力も増えてきて、 予算の少ない中でも大いに盛り上がるようになってきました。事前準備や当日の運営は大変だけど、 やりがいのあるイベントになりました。これからも楽しみながら参加でき、更に大きく発展していけばと期待しています。 |
| Jリーグ観戦ツアー |
1999.07.07 東海チャンピオンシップ「清水エスパルス vs ジュビロ磐田」の静岡ダービーマッチを観戦しました。 7月だというのに、冷たい風が吹いて、なんだか寒いスタジアムでした。若手が大勢出場していましたが、 なかなか盛り上がりましたね。また機会があれば、みんなで見に行きたいものです。 |
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