部活動



学校と言えば、唯一の楽しみとして部活!と言う人も多いでしょう。
オーソドックスに紹介してみます。
運動部
部活動名俗称説明
陸上部りくぶ毎年2,3人はインターハイにでているようだ。
グラウンドで練習
水泳部OBが指導に来たりしていて、本格的らしい
プールで練習
野球部言うまでもなく、入試闇の野球部枠でとってくる
(360人の定員を369人でとる) 9人から11人のみが入れる。
名門チームである。部活とは別格だ。
毎年夏の県大会ベスト4には入る。99年春の甲子園には出場ほぼ決定
グランド(野球部の部分、みだりに一般生徒は入ってはいけない)を使用
男子硬式テニス部だんてにここも強い。テニスコートはあわせて四面
人工的な奴が2面に土が2面だ
必然的に球拾いが多くなるのだろう
土コート(図書館裏を使用)
女子硬式テニスじょてにもちろん4面をだんてにですべて使うわけではない。
たぶん人工的な奴の1面を使用
ソフトテニス部もう一個の人工面を使用
ここは男女が交じっている
男子バスケットボール部だんばすここも名門チーム
夜遅くまでやっているようだ
新体育館を使用
女子バスケットボール部じょばす同じく
男子バレーボ−ル部だんばれあまりうわさを聞かないが
頑張っているだろう
旧体育館を使用
女子バレーボール部じょばれランニング時にはダンベルを持つことが義務づけられているらしい
ぶるまーだ
旧体育館
サッカー部グラウンドをラグ部と共有
強豪区静岡だけに全国大会出場は不可能だろう
でも、静岡学園を倒すなどモチベーションはあるようだ
ラグビー部らぐぶ県で優勝の経験あり。
練習は密度濃く短くのようだ
勉強にもたけている
柔道部柔道場を使用
男女混合
あまり聞きません
剣道部剣道場を使用
男女混合
同じく
空手道部からてぶ3年ほど前に同好会から部へ昇格
結構人気がある珍しいからだろう。
男女混合
トレーニング室使用
山岳部やまぶ山へ登って、泊まって、自然を楽しむ
地道に鍛えているので
強靱な人間が多い
應援指導部慶應義塾大学から教えを仰いだという
以前は部員がいなくて指導委員と言う状態もあったらしい
今は大丈夫だ、野球部の試合には欠かせません
卓球部旧体と新体の間にある通路にある扉を開けるとそこが卓球場
何であんなところにあるのだろうか?
男女混合

文化部
部活動名俗称説明
郷土研究部きょうけんどっかの教室で研究しているようだ。演劇部と部室を共有良くなわばり争いをしている。
化学部ばけがく部活の日(金曜)に活動しているらしい。みたことがありません
写真部部室(何故か体育会系の部室棟にある)に暗室を持っているから白黒は校内で現像しているみたいです
美術部美術室で絵を中心としてやっている。
文化祭のステンドグラスは圧巻であった
生物部いきものミクリと言う絶滅危機に陥っている植物を一生懸命育てています。
マンドリン部細々とやっている
ギター部
電波化学部むせんアマチュア無線(JA2Z**)、電子工作
新聞部新聞部なのにワープロすらないようであるが、それでも年に一回は新聞を出している。
ミクリのごとし
演劇部えんげきコント班が無ければ...
と、良く言われている(何故だろう)
部室や合宿所や同窓会館で活動
自主公演など含めて年に3本は演るのだろうか?
書道部書道室で活動
紙に書くのが多い
地学部地学室を拠点とする
みんなカメラもって星をとっているようだ。
合同夜間活動も多いのだろう
弦楽合奏部げんがくバイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバスで演奏する部活
の、はずだがやっぱりバイオリン選択者が多いので大変らしい
初心者が大半を占めている
音楽室がアジトだ
吹奏楽部すいそうがく合宿所裏の部室
弦楽とは仲が悪いらしい
文化祭の華であり、トリである。
放送部放送室
昼の放送(最悪)をする
仮装の時もいろいろと各クラスの音響係といざこざを起こす
あれは俺らは奉仕しているんだどうだ参ったか
と言う態度をしていることに間違いがあると思う
将棋部しょうぎ“囲碁将棋部”と一緒にされてしまうことが多いが別々の部である。
将棋部はたくさん人がいる
初心者から経験者までたくさん
競技人口も多いだろう
囲碁部いご将棋部と比べて、少数精鋭である。
女子の割合も多い
そしてほとんど初心者である
全国大会出場
夏には合宿もある
茶華道部その名の通り
作法室と言う部屋が存在していると言うことは
この部の為だけにあるのだ
なんとも

同好会
部活動名俗称説明
インターアクトボランティアな活動をしていることが多い
国際交流がメインなのだろう。
結構大きい団体
ファンシーアートお菓子を作るところらしい
文化祭の時にはでてくるね
映画文化祭の時のみ出現
本来は土曜の放課後に活動していたようだが、週休2日制で活動が滞っているようだ
入っておけば良かったなぁ